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呪いを断ち切る祈り

1,100円(税100円)

定価 1,100円(税100円)

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私たちの人生から知らないうちに祝福を奪っていくものがあります。
イエス・キリストを信じ、贖われたものの中に残る罪の性質からくる呪いです。
その呪いは明らかに分かる場合もありますし、隠れている場合もあります。
しかし、みことばは私たちの内側に隠れているパン種のように小さな罪の性質も光をてらし、明らかにします。

この書籍は詩篇とイエスの血潮を宣言する祈りを中心として構成されています。

基本的には最初から手順に従って音読することで祈りをすすめることができるように構成されています。

これを定期的に約半年間続けることで、私たちの人生に隠れている古い性質を明らかにし、新しい神様の願われるかたちへと造り変えられていくでしょう。

悔い改めの実を結び、神様によって変えられた証人として作り変えられていきましょう。

こちらの商品についてのレビュー

  • chuna
  • 50代
  • 女性
  • 2021/05/03 17:31:19
呪いを断ち切る祈り
去年購入したけ1回だけして閉じたままだった。今年3月から再開してとても恵まれている。最初は長いな〜と思ったけど、やり続けているうちに長いとは思わなくなった。初めは1日三回に分けてしたけど、今は1回で出来るようになった。楽しくなっている。朝目が覚めると同時に自然と口から主を賛美している。癒しが起こり始めている。さらに楽しくなった。主に感謝します。
ハレルヤ!主の御名をほめたたえます!
  • Miyamari
  • 40代
  • 女性
  • 2020/11/20 08:53:22
主に完全に明け渡すために…主に期待しています
半年前から「イエスの血潮を宣言する祈り」と並行して「呪いを断ち切る祈り」を聖霊様に助けていただき続けてまいりました。テキストの初めから終わりまで朗読してテキストに導かれるまま、「ひれ伏す」礼拝を捧げました。慎吾先生がYouTubeを通して「3回ひれ伏す」ことの意味を第1テサロニケ5-23にある霊、たましい、からだ全てを主に捧げることを意味すると教えてくださり理解が深まりなお一層励まされました。このテキストに収められている「第一部 詩篇の祈り」を朗読する中で、主に正直に自分の心の内を明け渡すことができるようになりました。どこかで「良い子」を取り繕っていた自分に気づかされました。「第三部 城壁を築くとりなしの祈り」では自分に関わる全ての人の名前を読み上げ、「第四部 結びの祈り」と次に続く「第五部 守りの祈りの宣言」も引き続き「我」を「我ら」と置き換えてその一人一人に対しての宣言の祈りになるので、執り成しの祈りを確信を持ってできるようになり感謝しています。「第六部 感謝・栄光・賛美の詩篇」「第七部 主の祈り」までテクストの全てを一気に捧げ切った日は霊が本当に喜びます。御霊に満たされていることがわかります。
仕事の日は、時間で区切ってできるところだけ礼拝を捧げます。それでも本当に霊的な守りを感じ感謝しています。
まだまだ明け渡しきっていない領域があると思うので、続けてまいります。
主が作り変え続けてくださることを信じ感謝いたします。このテキストを作ってくださり、また分かち合ってくださり心から感謝しています。ありがとうございます。多くの方に分かち合いたいです。
ショップからのコメント
Miyamoriさん、レビューをありがとうございます。
忠実に祈られている事にとても励まされます。
そうなんです。このテキストで確信を持って祈る事ができるのです。
主が速やかに祈りにこたえてくださいますように。(2020/11/20 10:01:13)
  • yuki
  • 50代
  • 女性
  • 2020/05/06 09:52:47
呪いを断ち切る祈り
以前 イエスの血潮を宣言する祈りをしていた時、その文言の一部始終を聞いた主人から、すごい祈りしてるね、僕にも教えて!と言われ、本を紹介して祈り、夫婦で勇気づけられていました。

今回の呪いを断ち切る祈りも夫婦で購入して、祈っています。

詩篇がとても多いのですが、金曜日の俊介先生のシャバットの祈りに合わせて、ユーチューブで再生して休みの日に、祈っています。

詩篇は誰もいない部屋で誰にも遠慮せずに、ただ主と私になり、朗読する時、主の深く真実な愛を受けて、なぜか涙が出てきます。

私の場合、主の臨在に触れると涙が出るタイプのようです。
そして自然に主との対話に導かれ癒されていきます。
メヌエル氏病が癒されました。

ただ、2時間半かかってしまって、プラス日々の城壁の祈りをすると夜勤があり、仕事の疲れで、心は燃えていても、肉体的に疲れ切って毎日することが出来なかったので、私たちではとても効果を期待できないだろうと落胆気味でした。

ある日、主人が「この頃、目を閉じると城壁が見える、それもりっぱな城壁だよ」と教えてくれました。

主人は、天国や霊的な世界の情景を見ることが出来る賜物があるようです。

ある方の洗礼式に、立派な天の命の書物のある部屋で洗礼を受けられた方の名前が記される場面を主が見せてくださいました。

もちろん主が祈りを聞いてくださっていることを私は信じてはいたのですが・・・

少し疲れ気味になっていました。祈れば祈るほど、自分の愚かさや足りなさを示されて、自分ではどうしようもなく、祈りながら悲しくなって、涙が出てきてしまうことがしばしばでした。

でも、今週のメッセージにあったように、自分自身の足りなさ、ふがいなさも主の御前に持っていきました。

主は、主人に実際に祈りの城壁を見せてくださる方法で、城壁は築かれてきているからと私たちを勇気づけてくださいました。

私たち夫婦だけではなく、多くの方の城壁の祈りがあるから、また天のみ座におられる、本物のとりなし手であられるイエス・キリストがおられるからなのですが、

こんな祈りの素人の私でも城壁を建てる一端を担わせてくださっているのだと思うと、感謝です。とても勇気が湧いてきて、呪いを断ち切る祈りも聞かれているのだと再確認しました。



また元気が出てきました。主に立ち帰って、主のもとに行こうと思わされています。
第一ペテロ 2:1〜10

生きて、今も働いておられる主に感謝いたします。

主に感謝せよ、主はまことに いつくしみ深い そのめぐみはとこしえまで!

アーメン

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